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セクション紹介



地域包括ケア病棟

一般病床において急性期治療を経過されて、すぐに在宅や施設へ移行するには不安のある方、医療看護必要度の高い治療継続、在宅復帰に向けたリハビリテーションを必要に応じて行い在宅復帰を目標とした病棟です。

回復期リハビリテーション病棟

急性期治療を受けられた後、体力、気力、身体不自由さがありすぐに自宅に戻ることが困難な患者さまに対し、専門のリハビリテーションを集中的に行なうための病棟です。

訪問診療

おひとりで通院受診が困難な患者様のもとに医師が定期的に診療に伺い健康管理等行なうものです。
ご自宅で安心して療養を送りたい、最後まで自宅で過ごしたい方などが対象となられます。

入退院支援室

入院が必要とされる患者様の病態に合わせた病床を調整しています。患者さんが安心して地域で暮らせるよう、MSW(医療ソーシャルワーカー)や多職種と連携し、退院支援に取り組んでいます。

感染防止対策室

1. 院内における役割
 感染防止対策室は、院内感染の予防と感染症発生時の対応を講ずることを目的とし、平成29年1月に設置されました。
 院内感染防止対策委員会と看護部感染防止対策委員会と協力及び連携を取りながら活動しています。

2.構成メンバー
 専任の感染防止対策室長(ICD)と専従の感染症看護専門看護師と専任の薬剤師と専任の臨床検査技師と専従の事務員で構成されています。

3.主な業務内容
① 感染防止体制の構築
② 感染防止に関する職員への教育・研修の実施
③ 感染を防止するための情報収集・分析・対策立案・フィードバック・評価
④ 院内感染への対応
⑤ 院内相談など