内視鏡センター
当院の内視鏡検査の特徴

すべての検査を内視鏡専門医が行っています。
豊富な経験のもとに精度の高い、そして患者さんへの負担が少ない検査を行っています。
異常が疑われるときは生検、病理検査を行います。また止血処置を行うこともできます。
大腸内視鏡の前処置や検査後の帰宅が心配な方のために入院して検査を受けることも可能です。
豊富な経験のもとに精度の高い、そして患者さんへの負担が少ない検査を行っています。
異常が疑われるときは生検、病理検査を行います。また止血処置を行うこともできます。
大腸内視鏡の前処置や検査後の帰宅が心配な方のために入院して検査を受けることも可能です。
鎮静剤の使用

希望される方には鎮静剤を使用した苦痛のない内視鏡検査を行います。
眠ったような状態で楽に検査を行うことが可能です。
検査後は鎮静剤の効果が消えるまでリカバリースペースでゆっくり休んで頂きます。
眠ったような状態で楽に検査を行うことが可能です。
検査後は鎮静剤の効果が消えるまでリカバリースペースでゆっくり休んで頂きます。

オリンパス社製内視鏡システムEVIS LUCERAを導入し高精度な検査を行っています。
胃内視鏡検査について
次のような症状がある方は、胃内視鏡検査の受診をお勧めします。
胃の痛み 胸やけ 吐き気 食欲不振 体重の減少など
また以下のような人にも胃カメラ検査をおすすめします。
・過去に胃潰瘍や胃ポリープの既往歴がある人
・ピロリ菌除菌後の経過観察が必要な人
・40歳以上の人
・健康診断や人間ドックで異常を指摘された場合も、積極的に検査を検討してください。
検査は月曜から木曜まで行っています。
横浜市の胃がん検診にも対応しています。
胃の痛み 胸やけ 吐き気 食欲不振 体重の減少など
また以下のような人にも胃カメラ検査をおすすめします。
・過去に胃潰瘍や胃ポリープの既往歴がある人
・ピロリ菌除菌後の経過観察が必要な人
・40歳以上の人
・健康診断や人間ドックで異常を指摘された場合も、積極的に検査を検討してください。
検査は月曜から木曜まで行っています。
横浜市の胃がん検診にも対応しています。
大腸内視鏡検査について
大腸ポリープ、大腸がんは増えています。症状がないうちに早期発見しましょう。
特に下記のような症状のある方は大腸内視鏡検査を受診することを強くお勧めします。
・便潜血検査が陽性だった
・便に血が混じる
・便通異常が続いている 便秘・下痢が続く
・便が細くなった
・残便感がある
・原因不明の体重減少がある
・貧血を指摘された
・50歳以上で大腸カメラを一度も受けたことがない
・大腸がん・大腸ポリープの家族歴がある
・過去に大腸ポリープを切除したことがある
検査は月曜火曜木曜に行っています。
日帰り大腸ポリープ切除も行っています。入院して検査を受けることも可能です。
特に下記のような症状のある方は大腸内視鏡検査を受診することを強くお勧めします。
・便潜血検査が陽性だった
・便に血が混じる
・便通異常が続いている 便秘・下痢が続く
・便が細くなった
・残便感がある
・原因不明の体重減少がある
・貧血を指摘された
・50歳以上で大腸カメラを一度も受けたことがない
・大腸がん・大腸ポリープの家族歴がある
・過去に大腸ポリープを切除したことがある
検査は月曜火曜木曜に行っています。
日帰り大腸ポリープ切除も行っています。入院して検査を受けることも可能です。
検査後の腹部膨満感や不快感を抑え、楽にお過ごしいただくために、当院では炭酸ガス送気システムを導入しています。
検査担当医
| 菱木 智 | 月曜 | 上部内視鏡、下部内視鏡担当 | 内科副部長・内視鏡センター長 |
| 池田 礼 | 火曜午前 | 上部内視鏡担当 | 横浜市立大学附属病院消化器内科 所属 |
| 金子 裕明 | 火曜午後 | 下部内視鏡担当 | 横浜市立大学附属病院消化器内科 所属 |
| 橋本 善弘 | 水曜午前 | 上部内視鏡担当 | 上部内視鏡担当 |
| 金丸 雄志 | 木曜 | 上部内視鏡、下部内視鏡担当 | 横浜市立大学附属病院消化器内科 所属 |
| 西尾 泰信 | 金曜午前 | 上部内視鏡担当 | 内科副部長 |


